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料金計算のためのシステム設計技法

料金計算のためのシステム設計技法

著者
日本電信電話公社 編
原本の出版者
電気通信協会
原本の出版年月日
1968
製作者
国立国会図書館

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書誌情報

資料種別
図書
タイトル
料金計算のためのシステム設計技法
タイトルよみ
リョウキン ケイサン ノ タメ ノ システム セッケイ ギホウ
出版年月日等
1968
出版年(W3CDTF)
1968
数量
137p 表 ; 22cm
出版地(国名コード)
JP
本文の言語コード
jpn
件名標目
電信料金
電話料金
システム設計
NDLC
DK341
対象利用者
一般
国立国会図書館永続的識別子
info:ndljp/pid/3442367
コレクション(共通)
障害者向け資料
コレクション(障害者向け資料:レベル1)
コレクション(障害者向け資料:レベル2)
コレクション(個別)
国立国会図書館デジタルコレクション > デジタル化資料 > 図書
一般注記(コンテンツ)
乱丁あり
製作年(W3CDTF)
2011-12-28
受理日(W3CDTF)
2012-02-22T13:42:46+09:00
記録形式(IMT)
image/jp2
入手条件・定価
570円
デジタル化資料送信
図書館・個人送信対象
請求記号
DK341-8
原資料(JPNO)
70003108
連携機関・データベース
国立国会図書館 : 国立国会図書館デジタルコレクション

目次

  • 目次

  • 1. 総説/5

  • 1.1 システム設計の意義と目的/5

  • 1.2 料金計算処理システムの特徴/5

  • 1.3 システム設計にあたっての前提条件/7

  • 1.4 システム設計担当者の選定/9

  • 1.5 システム設計の実施手順/10

  • 2. 予備設計/12

  • 2.1 予備設計の目的/12

  • 2.2 現状調査/12

  • 2.2.1 調査内容/13

  • 2.2.2 調査事項の集約/14

  • 2.3 現状概略図の作成/20

  • 2.4 改善概略図の作成/21

  • 2.5 機械処理概略図の作成/22

  • 2.6 予備設計書のとりまとめ/22

  • 3. 詳細設計/25

  • 3.1 詳細設計の目的/25

  • 3.2 投入資料の設計/25

  • 3.2.1 設計にあたっての留意点/25

  • 3.2.2 投入資料項目の設計/26

  • 3.2.2.1 投入資料項目表の作成/26

  • 3.2.2.2 投入資料項目表の具体的記入例/28

  • 3.2.3 さん孔形式の設計/31

  • 3.2.3.1 紙テープ名/31

  • 3.2.3.2 証明情報/32

  • 3.2.3.3 データ/37

  • 3.2.4 投入資料様式の設計/39

  • 3.2.4.1 証明情報/40

  • 3.2.4.2 データ/41

  • 3.3 作成資料の設計/42

  • 3.3.1 設計にあたっての留意点/43

  • 3.3.2 作成資料項目の設計/44

  • 3.3.2.1 作成資料項目表の作成/44

  • 3.3.2.2 作成資料項目表の具体的記入例/46

  • 3.3.3 作成資料様式の設計/48

  • 3.3.3.1 各項目の配列の設計/48

  • 3.3.3.2 様式設計/53

  • 3.4 工程別ファイル項目関連表の設計/59

  • 3.4.1 設計にあたっての留意点/60

  • 3.4.2 記入方法/60

  • 3.4.3 記入実例/62

  • 3.5 コード設計/66

  • 3.5.1 設計にあたっての留意点/66

  • 3.5.2 コード設計の方法/68

  • 3.5.2.1 コード設計の方法/68

  • 3.5.2.2 コード設計の手順/70

  • 3.5.3 料金計算におけるコード設計の考え方/71

  • 3.6 機械処理工程図の作成/84

  • 3.6.1 機械処理工程図の設計/84

  • 3.6.2 機械処理工程図の作成/85

  • 3.7 機械処理明細表の作成/88

  • 3.7.1 機械処理明細表作成の目的/88

  • 3.7.2 様式/88

  • 3.7.3 作成内容/90

  • 3.7.3.1 読込関係/90

  • 3.7.3.2 ファイル処理関係/93

  • 3.7.3.3 印刷関係/94

  • 3.8 チェック・エラー処理方法の設計/96

  • 3.8.1 チェックの範囲/97

  • 3.8.2 設計にあたっての留意点/98

  • 3.8.3 チェック方法/99

  • 3.8.3.1 プリチェック/99

  • 3.8.3.2 ファイルメンテナンスで行なうチェック/102

  • 3.8.3.3 計算時におけるチェック/107

  • 3.8.3.4 サイトチェック/108

  • 3.8.4 チェックリスト,エラーリストの設計/108

  • 3.8.4.1 設計内容/108

  • 3.8.4.2 出力機器/109

  • 3.9 詳細設計書のとりまとめ/110

  • 4. 切替システム設計/112

  • 4.1 切替システム設計の目的/112

  • 4.2 切替システム設計を進めるにあたっての留意点/113

  • 4.3 投入資料の設計/114

  • 4.4 作成資料の設計/115

  • 4.5 機械処理工程の設計/115

  • 4.6 チェック,エラー処理方法の設計/119

  • 5. 総合プログラムテスト用テストデータの作成/121

  • 5.1 テストデータ作成の目的/121

  • 5.2 テストデータの具備すべき条件/122

  • 5.3 テストデータの作成/122

  • 5.3.1 テスト用基本ファイルの作成/122

  • 5.3.2 異動データ,指数データ,交換証データ等の作成/123

  • 5.4 チェック・エラーリスト,作成資料との対照検査/126

  • 5.4.1 チェック・エラーリストとの対照検査/126

  • 5.4.2 作成資料との対照検査/127

  • 別表/128