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偉人志操山鹿素行

偉人志操山鹿素行

著者
須藤莊一 著
原本の出版者
大成社
原本の出版年月日
1912.11
製作者
国立国会図書館

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書誌情報

資料種別
図書
タイトル
偉人志操山鹿素行
タイトルよみ
イジン シソウ ヤマガ ソコウ
著者・編者
出版年月日等
1912.11
出版年(W3CDTF)
1912
数量
232p ; 19cm
出版地(国名コード)
JP
本文の言語コード
jpn
NDLC
HA63
対象利用者
一般
一般注記
年譜あり
国立国会図書館永続的識別子
info:ndljp/pid/1899753
コレクション(共通)
障害者向け資料
コレクション(障害者向け資料:レベル1)
コレクション(障害者向け資料:レベル2)
コレクション(個別)
国立国会図書館デジタルコレクション > デジタル化資料 > 図書
製作年(W3CDTF)
2011-03-31
記録形式(IMT)
image/jp2
デジタル化資料送信
図書館・個人送信対象
請求記号
HA63-H2
原資料(JPNO)
20840696
連携機関・データベース
国立国会図書館 : 国立国会図書館デジタルコレクション

目次

  • 標題

  • 目次

  • (一)城山の秋/1

  • (二)重要の會議/3

  • (三)罵詈讒謗/7

  • (四)陰慘たる夜氣/10

  • (五)怨恨の刃/12

  • (六)別離の悲哀/14

  • (七)憂き長旅/17

  • (八)琴瑟相和す/19

  • (九)幼名は佐太郞/22

  • (一〇)椿事出來/24

  • (一一)親友と絕交/27

  • (一二)豹變して神童/30

  • (一三)羅山の門に入る/33

  • (一四)後世恐るべし/36

  • (一五)斯父にして斯子/39

  • (一六)文武兩道の天才/43

  • (一七)門弟等の噂/45

  • (一八)眠れる虎か/48

  • (一九)諸侯の苦心/50

  • (二〇)大賓を迎ふるの禮/52

  • (二一)何も千石未滿/55

  • (二二)明君家光の時代/58

  • (二三)師弟相顧て苦笑/61

  • (二四)理想的兵法/63

  • (二五)身に餘る面目/66

  • (二六)師說を吹聽す/68

  • (二七)好意水泡に歸す/72

  • (二八)天狗鼻を挫かん/74

  • (二九)六十歲の新弟子/76

  • (三〇)老莊の靈か?/79

  • (三一)毀譽褒貶/82

  • (三二)武道日向と智慧伊豆/85

  • (三三)失望落膽/87

  • (三四)人生意氣に感ず/90

  • (三五)門弟の切腹/93

  • (三六)師の一大事/97

  • (三七)一命を睹しての願/99

  • (三八)血染の遺書/102

  • (三九)城外の大講堂/104

  • (四〇)憎むべき江戶浪人/107

  • (四一)殺氣滿々/110

  • (四二)素行の懇諭/112

  • (四三)新愁胸を衝く/114

  • (四四)三侯の訪問/116

  • (四五)蛟龍と猛虎/120

  • (四六)津輕侯主從の熱誠/122

  • (四七)鷄群の一鶴/124

  • (四八)獻身的誠意/126

  • (四九)哄然として大笑す/130

  • (五〇)著書一切を燒く/132

  • (五一)儒者先達の驚㤥/134

  • (五二)大目付より召喚狀/138

  • (五三)用意周到/140

  • (五四)群羊中を行く獅子/142

  • (五五)六千の門人四散す/146

  • (五六)東海道の要所々々/149

  • (五七)言々血淚を含む/152

  • (五八)謝恩の寸志/154

  • (五九)大石賴母の訪問/156

  • (六〇)野菜の進物/160

  • (六一)春風秋雨二百年/162

  • (附錄)素行硏究

  • (一)祖先/169

  • (二)神童/171

  • (三)山鹿流/175

  • (四)門弟三千/177

  • (五)赤穗行/180

  • (六)聲望隆々/183

  • (七)聖敎要錄/185

  • (八)貶謫/189

  • (九)從容自若/192

  • (一〇)晩年と終焉/198

  • (一一)其の學問/203

  • (一二)元祿快擧/205

  • (一三)素行と松陰/212

  • (一四)素行と乃木大將/217

  • △山鹿家系/225

  • △山鹿學系/226

  • △素行年譜/229